安全で美味しい卵を作りたい♪

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Welcome食は、人の心や体に大きな影響を与えています。
多くのものや情報があふれている21世紀。価値あるモノを選び、心を満たすことはとても大切です。

心が満たされると人間の意識は自然と、地球に良いこと、人に優しいこと、体によいことを考える方向へと向かいます。

私たちは食で、卵で、そのきっかけになれたら・・・と、日々思っています。

物質主義・利己主義・競争の時代から、価値観は精神主義・共存共栄・心の時代へと変化をしています。毎日食べるものだからこそ、より良いものを、より価値あるもの、そして生産者の思いのこもったものを選び、食して欲しい。そして、全ての人が健康で明るく、幸せに暮らせますように。

それが「しんづつみ」を作り続ける私たちの願いです。

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美味しい新鮮たまご「しんづつみ」

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Welcome北に赤城山がそびえる麓、伝統と歴史ある自然豊かな大室で30年に渡って養鶏場をいとなんできました。

そして2年前に、「もっともっとエネルギーの高い場になるように。そして、おいしい卵が産み出されるように」と、養鶏場全体をイヤシロチ化。

餌、水、環境にもこだわって心を込めて出来上がった卵に、この地に古くから伝わる湧き水の池の名前にちなんで「しんづつみ」と名付けました。

「卵の臭みがない」「とっても甘い!」「生でも安心して食べられる」など、お客様からたくさんの声が寄せられている「しんづつみ」。ぜひ一度お試し下さい!

「イヤシロチ」ってなに?

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イヤシロチイヤシロチとは、快適で居心地の良い空間のこと。
このような空間は、場のエネルギーが高いため、万物は蘇生・活性化されます。
古くからある神社や仏閣は、かならずといってよいほどこのイヤシロチに建てられています。
滝のそばに行くと気持ちがいいと思えるのも、そこがイヤシロチだからです。

反対に、そこにいると不快になったり、イライラしたり、体調を崩したりするような土地や空間のことを、ケガレチと言い、その語源は古代日本人(カタカムナ人)の使っていたコトバから出たといわれています。

日本も昔はほとんどがイヤシロチでしたが、産業の近代化や、人々のネガティヴな感情などで、大半がケガレチに変わってしまいました。
もちろん、イヤシロチでもケガレチでもない、中間の土地も多く存在します。ただ、このような中間の土地は、なにもせずに放っておくと、次第にケガレチになってしまいます。

そこで今注目されているのが、日本の本物技術を活用し、イヤシロチ化を作り出すというもの。
人や動植物が、居心地よく、快適にすごせるイヤシロチ。そんな場所が日本全国に広がったら、日本がもっともっといい場所になりますね。